Blanky Studio — ドキュメント
Blanky Studio は、これから活動を広げていく写真家のためのブロックテーマです。名前を大きく打ち出すトップに、シリーズ・お知らせ・展示の告知・経歴・問い合わせ口まで、写真家のサイトに要るものを最初から並べています。2.5 で、写真家向けに作り直しました。
目次
- 概要
- 動作環境
- インストールと表示設定
- 2.4 から更新したとき
- テンプレート一覧
- トップページを自分のものにする
- 作品を載せる
- パターン一覧
- スタイルバリエーションとダークモード
- 日本語の表示
- 自動アップデート
- 子テーマでのカスタマイズ
- サポート・リソース
概要
主な特徴:
- トップのヒーローは3種から選べる(名前で押す・縦の写真と名前・ランダム配置)。2.4 までのヒーローも残しています
- トップの並びは、ヒーロー → About → Works → シリーズ → お知らせの帯 → お知らせ → 経歴 → Contact
- お知らせは、フォーマットを「ステータス」にした投稿として書き、作品の一覧とは分けて出す(お知らせを書く)
- シリーズの入口は、写真つきのカードと、カテゴリーを足すと自動で増える目次の2段
- 実績が少なくても見栄えのする経歴欄(展示・受賞・出版・掲載)
- 問い合わせ口は「撮影のご依頼」と「作品・展示のご相談」の2つ
- 作品一覧のページは、いちばん新しい作品を大きく出してから一覧
- 新規投稿で選べる、写真の並びの違う5種類のレイアウト
- ヘッダーのボタンで切り替えるダークモードと、スタイルバリエーション3種
- 和文の組版補正と、日本語の翻訳ファイル
- フォントはテーマに同梱。外部のサーバーからは何も読み込みません
- 369theme.com 経由の自動アップデート対応
動作環境
| WordPress | 6.9 以上 |
| PHP | 7.4 以上 |
| 動作確認 | WordPress 7.1 |
| テーマの種類 | スタンドアロンの親テーマ(他のテーマへの依存はありません) |
6.9 以上が必要なのは、シリーズの目次に WordPress 6.9 で入った「Terms Query」ブロックを使っているためです。
インストールと表示設定
- テーマのアップロード
購入時にダウンロードしたblanky-studio.zipを、WordPress 管理画面の「外観」→「テーマ」→「新しいテーマを追加」→「テーマのアップロード」から選びます。 - 有効化
「今すぐインストール」→「有効化」をクリックします。 - 表示設定(必須)
「設定」→「表示設定」で、次のように設定します。- 「ホームページの表示」→「固定ページ」
- 「ホームページ」→ トップ用の固定ページ(例:「Home」)
- 「投稿ページ」→ 作品一覧用の固定ページ(例:「Works」)
表示設定をしないと、トップページに作品の一覧のテンプレートが使われ、写真家向けのトップが表示されません。固定ページは中身が空のままでかまいません。
投稿を書き始める前に、お知らせを書くも読んでください。作品とお知らせは、カテゴリーではなく「フォーマット」という設定で分けます。
2.4 から更新したとき
2.5 で、トップページを写真家向けに作り直しました。
| 2.4 まで | 2.5 |
|---|---|
| ヒーロー(中央に見出しとボタン) | ヒーロー:名前で押す(ほかに2種から選べる) |
| About(スキルタグ) | About(ステートメント・撮っているもの・活動拠点) |
| Works | Works(お知らせは出ない) |
| — | シリーズ(写真つきのカード+自動で増える目次) |
| — | お知らせの帯(展示・ストアなど) |
| — | お知らせ(日付つきの一覧) |
| Experience(職歴) | 経歴(展示・受賞・出版・掲載) |
| Contact(ボタン1つ) | Contact(入口が2つ) |
- サイトエディターでトップページのテンプレートを一度も保存していないサイトは、更新すると新しいトップに切り替わります。
- 保存したことがあるサイトは、保存した内容のまま変わりません。新しいトップにしたいときは、「外観」→「エディター」→「テンプレート」でトップページのテンプレートを開き、右上のメニュー(⋮)から「リセット」を選びます。リセットすると、そのテンプレートに加えた変更は消えます。
- 新しいセクションだけを足したいときは、ブロックの挿入画面の「パターン」→「Blanky Studio パターン」から入れます。2.4 までのヒーローと Experience も、「ヒーロー:クラシック」「職歴」として同じ場所に残っています。
テンプレート一覧
| テンプレート | 中身 |
|---|---|
フロントページ(front-page.html) |
ヒーロー、About、Works、シリーズ、お知らせの帯、お知らせ、経歴、Contact |
ブログホーム(home.html) |
作品一覧のページ。いちばん新しい作品を大きく出し、その下に一覧 |
個別投稿(single.html) |
全幅の写真の見出し、プロジェクト情報、本文、共有ボタン、コメント、前後の作品 |
すべてのアーカイブ(archive.html)・カテゴリー(category.html)・タグ(tag.html) |
見出し、絞り込みの帯、作品の一覧 |
投稿者(author.html) |
投稿者の紹介と、作品の一覧 |
検索結果(search.html) |
検索語と、見つかった作品の一覧 |
固定ページ(page.html) |
タイトルと本文 |
単一(singular.html) |
タイトルと本文だけ(専用のテンプレートが無いときの受け皿) |
ページ: 404(404.html) |
案内と検索フォーム |
インデックス(index.html) |
ほかのテンプレートが無いときの受け皿 |
テンプレートパーツは「ヘッダー」「フッター」「コメント」の3つです。
トップページを自分のものにする
トップの文章・写真は、架空の写真家の見本です。「外観」→「エディター」でトップページのテンプレートを開き、ひとつずつ差し替えてください。
ヒーローを選ぶ
今のヒーローを削除して、「Blanky Studio パターン」から別のヒーローを入れます。
| パターン | 見え方 | 向いている人 |
|---|---|---|
| ヒーロー:名前で押す(最初に入っているもの) | 全面の写真に、名前を画面幅いっぱいの大きさで重ねる。右下に写真の題 | 「この1枚」がある人 |
| ヒーロー:縦の写真と名前 | 片側に縦長の写真、もう片側に名前・一文・リンク | 人物を撮る人、縦の写真が多い人 |
| ヒーロー:ランダム配置 | 机に散らしたようなプリント6枚と、中央に名前の札。開くたびに写真の並びが入れ替わる | 1枚より、撮っているものの幅を見せたい人 |
| ヒーロー:クラシック | 2.4 までのヒーロー(中央に見出しとボタン) | — |
「縦の写真と名前」と「ランダム配置」は上の地が明るいので、ヘッダーは最初から、スクロールしたあとの見た目(半透明の地に濃い文字)で表示されます。
ランダム配置の6枚は、画像ブロックとして1枚ずつ差し替えられます。置き場所は6か所で決まっていて、開くたびに入れ替わるのは写真だけです。Safari 26.2 以降では、写真の傾きも開くたびに変わります(CSS の random() に対応しているブラウザだけ。2026年10月時点)。
名前を変える
「名前で押す」のヒーローの名前には、最初はサイト名(「設定」→「一般」)が入ります。最初の単語が1行目、残りが2行目の斜体になります。サイト名を変えるか、ヒーローの見出しを直接書き換えてください。肩書き(「写真家 — 東京」など)・一文・写真の題も、ヒーローの中で直接書き換えます。
About
ステートメント(短い一文)、プロフィール、「撮っているもの」「活動拠点」を、そのまま書き換えます。写真は画像ブロックを選んで差し替えます。
お知らせを書く
作品もお知らせも、どちらも普通の「投稿」として書きます。テーマは「フォーマット」という設定(WordPress の機能としての名前は「投稿フォーマット」)で、作品とお知らせを見分けます。WordPress に元からある設定で、カテゴリーやタグとは別物です。
| フォーマット | テーマでの扱い | 出る場所 |
|---|---|---|
| 標準(何もしなければこれ) | 作品 | トップの Works、作品一覧のページ |
| ステータス | お知らせ | トップのお知らせ欄だけ |
お知らせの書き方: いつもどおり投稿を作り、編集画面の右側の設定で「フォーマット」(「カテゴリー」のすぐ上)をクリックし、開いた窓で「ステータス」を選びます。それ以外は、作品の投稿と同じです。
「お知らせ」という名前のカテゴリーを付けても、お知らせにはなりません。決め手はフォーマットだけです。何も変えていない投稿はすべて「標準」なので、作品として出ます。あとからフォーマットを変えると、その投稿は作品とお知らせの間を移ります。
- トップの「お知らせ」には、ステータスの投稿だけが新しい順に4件出ます。
- Works・作品一覧のページ・その先頭の最新作には、ステータスの投稿は出ません。
- 「お知らせ一覧 →」は、ステータスの投稿をまとめたページへのリンクになります。ステータスの投稿がまだ無いときは、作品一覧のページへのリンクです。
- カテゴリー(展示・掲載・受賞など)を付けると、一覧に種類として表示されます。
シリーズ
「シリーズ:カードと目次」は2段になっています。
- 上の写真つきのカード3枚 — 見せたいシリーズを手で選びます。画像・題・説明を書き換え、画像と題のリンク先を、そのシリーズのカテゴリーのページにしてください(最初は作品一覧のページ)。
- 下の目次 — すべてのカテゴリーを、名前と作品の数つきで並べます。カテゴリーを足すと自動で増えます。目次だけを置きたいときは「シリーズ:目次」を使います。
シリーズは、作品の投稿に付けるカテゴリーで分けます。シリーズ1つにカテゴリー1つ、と考えてください。
お知らせの帯
展示の告知とストアの見本が、大小2枚の写真の帯で入っています。文言・写真・リンク先を書き換えてください。使わないときは、帯ごと削除できます。
経歴
展示・受賞・出版・掲載の4つに分かれています。項目を増やすときは、行を複製して書き換えます。
必ず書き換えてください: 見本の経歴は「〇〇ギャラリー」「〇〇フォトコンテスト」のような架空のものです。そのまま公開すると、経歴を偽っていることになります。使わない区分は削除してかまいません。
問い合わせ口(Contact)
「撮影のご依頼」と「作品・展示のご相談」の2つの入口に、それぞれボタン(「撮影の依頼をメールで送る」「作品の相談をメールで送る」)があります。どちらも、最初は hello@example.com にメールを送るリンクです。ボタンを選んでリンクを開き、mailto:hello@example.com?subject=… の hello@example.com を自分のアドレスに書き換えてください。?subject= から後ろは、メールの件名です。
背景では、光の筋の中をほこりがゆっくり昇っていきます。端末で「視差効果を減らす」など動きを減らす設定にしている人には動かさず、Contact が画面に見えている間だけ動きます。
SNS のリンク
フッターに Instagram・X・Threads のアイコンが並んでいます。最初のリンク先は #(仮)です。フッターのソーシャルアイコンのブロックで、自分のアカウントのアドレスに書き換えてください。使わないものは削除できます。
作品を載せる
投稿のレイアウトを選ぶ
新しい投稿を作ると、レイアウトを選ぶ画面が開きます。写真の並びが違う5種類から選ぶと、その形が本文に入るので、あとは写真と文章を差し替えるだけです。
| レイアウト | 形 |
|---|---|
| 大きな写真1枚 | 全幅の写真と本文 |
| 写真2枚を並べる | 本文、2枚並び、本文(対比に) |
| 写真3枚を並べる | 本文、3枚並び、本文(細部を見せるのに) |
| 主役1枚+補足2枚 | 大きな写真、本文、小さな写真2枚 |
| フォトエッセイ | 台紙で囲んだ写真3枚を「広い→狭い→広い」で |
途中から足したいときは、本文の「+」→「パターン」→「Blanky Studio パターン」から同じものを入れられます。
選ぶ画面が出ないときは、投稿の編集画面の右上「⋮」→「設定」→「インターフェース」で「スターターパターンを表示」をオンにしてください。この画面は、中身が空の新しい投稿でだけ開きます。
アイキャッチ
作品の投稿には、アイキャッチ画像を設定してください。トップの Works、作品一覧、作品ページの見出しの写真に使われます。アイキャッチが無い作品ページでは、見出しにテーマ同梱の写真が入ります。
プロジェクト情報
作品ごとに Client・Role・Year・Services を入れると、作品ページのタイトルの下に表示されます。仕事の作品を「どんな依頼で、何をしたか」と一緒に見せるための欄です。投稿の編集画面のサイドバーの「プロジェクト情報」で入力します。
右側には、その投稿の「抜粋」が出ます。4つの項目がすべて空で、抜粋も無い作品では、この欄は表示されません。
作品一覧のページ
作品一覧のページ(「表示設定」で選んだ投稿ページ)の先頭には、いちばん新しい作品を大きく出します。その下に、それまでの作品が並びます。
一覧は、大きさの違うカードを組み合わせた非対称の並びです。6件で1周して、どの行も端までそろうので、最後の行に空きができません。1ページの表示件数は8件です。画面幅 768px 未満では、1列に並びます。
画像のスタイル「マット付き」
画像ブロックを選び、右のパネルの「スタイル」で「マット付き」を選ぶと、額装したプリントのように、枠と台紙の余白で写真が囲まれます。キャプションは台紙の内側に入ります。写真を1枚ずつ「作品」として見せたいときに使ってください。
トップの Works の形を変える
トップの Works は、最初は横にスクロールするカルーセルです。「Works(ベントーグリッド)」に差し替えると、大きさの違うカードを組み合わせた並びになります。トップページのテンプレートで Works のセクションを削除し、「Blanky Studio パターン」から「Works(ベントーグリッド)」を入れてください。
パターン一覧
ブロックの挿入画面の「パターン」→「Blanky Studio パターン」に並ぶものです。
| パターン | 中身 |
|---|---|
| ヒーロー:名前で押す/縦の写真と名前/ランダム配置/クラシック | トップのヒーロー(ヒーローを選ぶ) |
| シリーズ:カードと目次 | 写真つきのカード3枚と、すべてのカテゴリーの目次 |
| シリーズ:目次 | すべてのカテゴリーの目次だけ |
| お知らせの帯 | 大小2枚の写真の帯 |
| News | お知らせ(ステータスの投稿)の一覧 |
| 経歴 | 展示・受賞・出版・掲載 |
| 職歴 | 2.4 までの Experience |
| Works(ベントーグリッド) | トップの Works の別の形 |
| フォトエッセイ・投稿の4種 | 作品の投稿のレイアウト(投稿のレイアウトを選ぶ) |
スタイルバリエーションとダークモード
「外観」→「エディター」→「スタイル」で選びます。
| 名前 | 雰囲気 |
|---|---|
| 既定 | モノクロ |
| Warm | クリームやベージュの、温かい色 |
| Dark | 黒を基調にした暗い色 |
どの配色でも、補足の文字(日付・場所・ラベル)のコントラストは 4.5:1 以上にしています。
ダークモード
ヘッダーの太陽/月のボタンで、サイト全体が暗い配色に切り替わります。選んだ状態は、読者のブラウザに保存されます。端末(OS)の設定には追従しません。スタイルバリエーションとは別の仕組みなので、どの配色とも一緒に使えます。
日本語の表示
日本語の翻訳ファイル(languages/ja.po・ja.mo)を同梱しています。「設定」→「一般」のサイトの言語が日本語なら、テーマの文言とパターンの名前が日本語で表示されます。テーマ名やスタイルバリエーションの名前は、英語のままにしています。
このテーマの見出しは欧文向けに、字間を詰め、細く、行間を狭く組んでいます。そのまま和文に当てると字が潰れるので、日本語の部分(:lang(ja))にだけ、字送り・太さ・行送り・大きさの補正をかけています。日本語の見出しは明朝、本文やラベルはゴシックで表示されます。
自動アップデート
Blanky Studio は 369theme.com のアップデートサーバーと連携しており、WordPress 管理画面から最新版にアップデートできます。
アップデートの確認方法
更新確認は最大1時間キャッシュされます。「外観」→「テーマ」画面に表示される「今すぐ更新を確認」から、すぐに確認し直せます。新しいバージョンがあれば、通知が表示されます。
アップデート時の注意: テーマファイルを直接編集している場合、アップデートで上書きされます。カスタマイズは子テーマ、またはサイトエディター上で行うことをおすすめします。アップデート前に、サイトのバックアップを取ることをおすすめします。
2.4 までは、更新の前に functions.php と theme.json の控えを wp-content/uploads/ の中に保存し、サイトヘルスの「情報」タブに場所を出していました。2.5 からはこの処理はありません。以前の控えは残したままにしているので、不要なら削除してかまいません。
子テーマでのカスタマイズ
大事な注意: PHP と WordPress の知識が必要です。Blanky Studio を直接編集してカスタマイズすると、テーマをアップデートしたときにその変更が上書きされて消えてしまいます。カスタマイズを保護するために、子テーマの作成をおすすめします。サイトエディターでの編集はデータベースに保存されるので、子テーマはいりません。
- フォルダを作る
wp-content/themes/の中に、my-studio-childなどの名前で空のフォルダを作ります。 style.cssに書く
style.cssを作り、先頭に次のコードを書きます。これで子テーマとして認識されます。ブロックテーマの子テーマなので、index.phpはいりません。/** * Theme Name: My Studio Child * Template: blanky-studio * Text Domain: my-studio-child */functions.phpに書く
Blanky Studio は自分の CSS を部品ごとに読み込むので、子テーマのstyle.cssは自動では読み込まれません。functions.phpを作り、次のコードを書きます。blanky-studio-jaは Blanky Studio が最後に読み込む CSS です。最後の20は、Blanky Studio(10)より後に読み込むための指定です。Blanky Studio のすべての CSS の後に並ぶので、子テーマに書いた CSS で上書きできます。<?php function my_studio_child_enqueue_styles() { wp_enqueue_style( 'my-studio-child-style', get_stylesheet_uri(), array( 'blanky-studio-ja' ), wp_get_theme()->get( 'Version' ) ); } add_action( 'wp_enqueue_scripts', 'my_studio_child_enqueue_styles', 20 );- 同梱の写真を差し替える
テーマに同梱の写真(ヒーローの背景など)は、子テーマの同じ場所に同じ名前のファイルを置くと、そちらが使われます。たとえばmy-studio-child/assets/images/image_bg.jpgを置くと、ヒーローの背景が変わります。置かなかった写真は、親テーマのものがそのまま使われます。 - テンプレートのファイルをコピーする
変更したいテンプレートのファイルを、親テーマblanky-studioから、子テーマの同じ場所(例:my-studio-child/templates/single.html)にコピーします。書き換えは子テーマのファイルで行います。
サポート・リソース
公式リソース
- Blanky Studio の紹介ページ — テーマの紹介
- Blanky Studio の商品ページ — テーマの購入
- Blanky の紹介ページ — ベースになった無料テーマ
サポート
- お問い合わせ — 質問やサポートのご相談
- カスタマイズのご依頼 — 有料のカスタマイズ(料金表・撮影の流れ・よくある質問のページなど)
- サポートポリシー — サポートの範囲